OFFICE OGUMA / EST. 1993

商業空間の企画・デザイン・設計・施工

店を営む人と、店をつくる。

店をつくる。商売を考える。

何を大切にし、どこに費用をかけるか。
店主の考えを、図面と現場につなぎます。

あなたの計画に、できること
ワイン棚と木のテーブルを配したSALVATORE CUOMOの店内
01 / RESTAURANTSALVATORE CUOMO
02 / WELLNESS
夕景に浮かぶパチンコ玉三郎の外観
03 / LEISURE
施工当時の写真から、その店の歩みを。

新潟・上越から。
一店舗の出店から、直営・FCの店舗展開まで。

仕事を見る
01 / OUR PERSPECTIVE私たちの視点

「どんな店にするか」の前に、
「どんな商売をするか」。

代表の小熊は、設計の仕事を始める前に、自分の飲食店を営んでいました。だから、店づくりの話は、見た目だけでは終わりません。

訪れる人のこと。出店する地域のこと。費用のかけ方。
商売の話を伺いながら、その店のかたちを考えます。

この考え方の原点

02 / SELECTED WORKS

店が違えば、
答えも変わる。

一軒のレストランから、多店舗の企画・監修まで。
手がけてきた仕事を、担当した範囲とともに。

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03 / OUR APPROACH

既製のプランでは、
合わない店がある。

私たちは、テーラーメイドの仕立て屋と同じです。
施主様の想いと、来店されるお客様の視点。
その両方を、地域性と予算に照らして考えます。

  1. 01

    商売の輪郭をつかむ

    誰に来てほしいのか、何を提供するのか。計画の前提を話し合う。

  2. 02

    意図と費用をすり合わせる

    大切にしたいことを設計に落とし込み、見積りと合わせて検討する。

  3. 03

    現場で、かたちにする

    設計の意図を現場へつなぐ。開店後の改修・修繕も、仕事の範囲に。

ご相談できること
1985飲食店を開業1993オフィス小熊設立

店を営んだ経験が、設計の出発点。

つくる側にも、
営む側にも、立ってきた。

上越で開いた飲食店。その後の店舗デザイン事務所での仕事、飲食店や美容室の運営。現場と商売の双方を経験してきた歩みが、オフィス小熊の背景にあります。

代表と会社の歩み

LET'S TALK ABOUT YOUR PLACE

まだ、図面のない話から。

新しい店を出す。今の店を変える。次の店舗を考える。
計画のいまを、お聞かせください。

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